前半はマジック。笑いと驚きで場を温める。後半はLEDショー。会場が光に変わる。そして、担当するのは最初から最後まで同じ一人のパフォーマーです。
なぜ余興にマジックが選ばれるのか
マジックは、客席全員が同じ瞬間に驚く数少ない演目です。映像でも動画でも再現できない「この場でしか起きないこと」が、会場をひとつにします。
年齢も役職も関係なく、全員が同じタイミングで前を向く。その一体感が、イベントの記憶になります。
PoiGraphicsのマジックはここが違う
マジックショーは通常、マジックで終わります。PoiGraphicsはその後にLEDショーが続きます。驚きが二段階で来るので、後半の光の演出がより大きく感じられます。
マジック担当とLEDショー担当に分けることで、演出の幅と密度が上がります。同じパフォーマーが両方を担当することも可能です。
① マジックで場を温める
クロースアップや手品で笑い・驚きを積み上げる。場の空気がほぐれる。
② 暗転で切り替わる
照明が落ちて、BGMが変わる。次に何が起きるか、会場全員が気になっている。
③ LEDで会場が変わる
空中に光の図形や文字が浮かぶ。マジックとは別の種類の驚きが来る。
マジックショー×LEDショーの実例はこちら。

グラフィックポイとは

LEDを内蔵したポイを高速回転させ、空中に文字・ロゴ・図形を描く演出です。企業の周年ロゴや社名を光で描くこともできます。
ポイグラフィックスの最も得意とするグラフィックポイ演出に関してはこちら。

実際の演出の流れ
着席中のゲストのテーブルを回りながら近距離でマジックを披露。開宴前や歓談中に場をほぐします。
ステージ上で全員に向けてマジックを披露。笑いと驚きで会場が一体になってきたところで次のパートへ。
照明が落ちてBGMが変わります。
空中に光が舞い、企業名や記念の言葉が浮かび上がります。
こんなイベントで使われています
- 企業パーティ・懇親会
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乾杯後の余興として。マジックで場をほぐしてLEDで締めくくる流れが好評です。立食・着席どちらにも対応。
- 周年記念パーティ
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創立○周年の数字や社名を光で描く演出が人気です。
- 表彰式・キックオフイベント
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マジックで場を和ませてからLEDショーへ。スピーチの前後にも組み込めます。
- 忘年会・新年会
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宴会スペースでも成立します。追加の設備・照明機材は不要です。
パフォーマー 池田優輝(Ike)について
PoiGraphicsを主宰するLEDアートパフォーマー。マジックからLEDパフォーマンスまで、一人で手がけます。
主な実績
- NHK紅白歌合戦 出演(2015年・氷川きよし演出)
- 野村萬斎主演「能 狂言 鬼滅の刃 -継-」グラフィックポイ演出
- 静岡世界大道芸ワールドカップ 出場
- 出演300本以上・全国対応
料金について
出演費用は人数・内容・会場によって異なります。目安は以下の通りです(すべて税込)。
※東京圏は出張費無料。名古屋・大阪・博多など遠方も全国対応しています。詳細はお問い合わせください。

