はじめまして、LEDアートパフォーマーの池田優輝(アイク)です。グラフィックポイを軸に、LED・炎・泡のショーで場を演出しています。2011年からポイをはじめ、これまでの出演本数は300本以上。NHK紅白歌合戦や静岡世界大道芸ワールドカップなど、国内外の舞台に立ってきました。
私がやっていること

私が手がけるのは「光のショー」です。グラフィックポイ(LED発光体を軌跡に描くポイパフォーマンス)を軸に、LED・炎・泡を組み合わせ、イベントの規模・会場・客層に合わせたショーを構成します。パフォーマンスチーム PoiGraphicsとして、ソロから複数人での出演にも対応しています。
主な実績

- NHK紅白歌合戦 出演(2015年・氷川きよし演出)
- 静岡世界大道芸ワールドカップ 出場(2024年)
- 野村萬斎主演「能 狂言 鬼滅の刃 -継-」LED演出協力
- AbemaTV「すーぱー伸びしろタイム」出演(2025年)
- YouTubeショート 月間合計500万回再生(2026年3〜4月)
- 出演300本以上(ライブ・大会・イベント含む)
2026年3〜4月に月間合計500万回再生を記録したグラフィックポイの動画。単体で280万回再生を超えたショートです。
ポイをはじめたきっかけ

高校時代は男子新体操に打ち込んでいました。なかでも2本のクラブを操るパフォーマンスが一番好きで、2つの道具で空間を描く感覚が、私の表現の原点にあります。2011年5月、千葉大学のジャグリングチームPossumとの出会いをきっかけにポイをはじめました。2本の軌跡で光を描くポイは、新体操で追い求めていた表現と重なりました。当時、圧倒的なパフォーマンスで知られていた先輩・KiMさんの背中を追ううちに、ポイがLEDパフォーマンスのツールとして持つ可能性に気づき、LEDショーの道へ。以来、ポイ・LEDパフォーマンスの第一線を走り続けています。
PoiGraphicsを立ち上げた理由

ソロで活動するなかで、一人では届けられるパフォーマンスに限界があると感じるようになりました。ポイやLEDパフォーマンスが持つ感動を、もっと大きなスケールで伝えたい。その思いからパフォーマンスチーム PoiGraphicsを立ち上げました。
パフォーマンスへの考え方

光が、その場をひとつにする。私がパフォーマンスで大切にしているのは、その場にいる全員が同じ瞬間を共有することです。NHK紅白で氷川きよしの演出を担い、野村萬斎の舞台でセリフに合わせた光演出を手がけてきた経験が、一瞬一瞬を設計する感覚を磨いてきました。
まずはお気軽にご相談ください
ご予算・会場・人数など、どんな些細なことでもお気軽にどうぞ。すぐお返事します。

